 |
 |
 |
| |
|
|
| |
 |
|
| |
|
|
| |
 |
|
| |
| 工業材料・材料力学・工業力学・機構学など、ものづくりに関する基礎技術(開発・設計・製作)を習得します。 |
|
機械の機構・構成要素と機能との関係、材料の性質・たわみ・強度・加工しやすさなど、機械を使う立場から見て必要な基礎的な知識を習得することで「ものづくり」の方法・しくみを習得します。
|
 |
|
目標到達レベル
・機械要素の特性、構成と運動との関係が説明できる
・材料にかかる外力や曲げモーメント・ねじりが、材料の歪や破壊にどのように影響を及ぼすか
計算できる |
|
|
| 授業科目 |
●機械の観察と研究
●機械の進化の研究
●ものが製造されるしくみ
●各種の機構
●工業力学
●材料力学
●工業材料 |
|
|
| 卒業後の職種 |
●生産管理
●生産技術
●機械設計製図エンジニア |
|
|
|
|
|
| |
|
|
| |
 |
|
| |
| ものづくりの原点となる機械図面の見方・描き方を学習し、組立図や部品図の作成技術を習得します |
|
機械製図は設計者の意思を製作部門に正確に伝えるための大切な情報伝達手段です。生産工程において図面ほど大切なものはないといっても過言ではありません。図面を元にものが購入され、加工され、処理され、組み立てられます。そして「もの」の生産コスト、品質、機能も図面の「でき」の良し悪しで大きく左右されます。JIS規格に基づいた機械図面の見方・描き方を学習し、組立図や部品図の作成技術を習得します。また、54種類の実体模型セットから機械図面を作成したり、図面から物体のイメージ図を作成する訓練をします。 |
 |
|
目標到達レベル
・指定物体のスケッチが描ける
・図面から物体のイメージ図が描ける
・JIS規格に基づき、指定物体の組立図や部品図が描ける
・機械製図技能検定3級(機械製図手書き作業)の合格レベルの達成 |
|
|
| 授業科目 |
●機械製図の基礎
●図形の表し方
●製作図
●機械要素
●図面の書き方訓練 |
|
|
| 卒業後の職種 |
●機械製図トレーサー
●機械設計製図エンジニア |
|
|
|
|
|
| |
|
|
| |
 |
|
| |
| ものづくりに必要な加工技術・測定技術・生産技術のほか、NC旋盤の設計技術を習得します |
|
ものづくりに必要な機械加工技術、測定・検査技術、生産技術などを幅広く習得します。さらに、NC旋盤の設計技術も学習します。 |
 |
|
目標到達レベル
・NC工作機械の仕組みや操作方法を理解し、実際に操作できる |
|
|
| 授業科目 |
●機械工作技術
●測定技術
●生産技術
●NC旋盤の設計 |
|
|
| 卒業後の職種 |
●機械加工オペレータ
●品質管理
●生産管理
●生産技術
●機械設計製図エンジニア |
|
|
|
|
|
| |
|
|
| |
 |
|
| |
| CADトレース技能審査初級・中級(機械部門)の合格レベルの達成ほか、CAM技術を習得します |
|
品質のよい製品を短期間で生産するために、今やCAD/CAMは必要不可欠です。本コースでは、2次元CADを使用して、その操作技法を習得し、各種の図面を作成します。また、CAD/CAMシステムを使用して切削加工のためのNCデータを作成してNC旋盤での加工を行います。このように、CADでの設計製図からNC旋盤での加工まで、一連のものづくりの流れに沿って知識と技能を修得します。 |
| |
|
目標到達レベル
・CADトレース技能審査初級・中級(機械部門)の合格レベルの達成
・CAD/CAM技術の一連の操作技術の習得 |
|
|
| 授業科目 |
●IJ
IntelliCAD6(AutoCAD互換)を利用する
●NC旋盤での加工 |
|
|
| 卒業後の職種 |
●CADオペレータ
●CADデザイナー
●CADインストラクター
●CAD/CAMエンジニア |
|
|
|
|
|
| |
|
|
| |
 |
|
| |
| 機械系の各3ヶ月コースを、1年間かけて習得していく総合エンジニアリングコースです。 |
| |
| 卒業後の職種 |
●生産管理・生産技術・品質管理
機械設計製図エンジニア
●CADオペレータ
●CADデザイナー
●CADインストラクター
●CAD/CAMエンジニア |
|
|
|
|
|
|
| |
|
|
| |
|
|